うる星やつら伝言板

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うる星やつらについて、深く掘り下げて議論などを行う伝言板です。
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(無題) 引用
No.6-97 - 2003/03/18 (火) 21:26:31 - DDDD ID:/GD6qWNg
それは、面堂が意図的に戦争をしようとしたから

(無題) 引用
No.6-96 - 2003/03/18 (火) 20:15:21 - izumi ID:DiGtCOJs
飛麿がいきなり切りつけられた理由ってあるんですか??
だれかその理由を教えて下さい!!

反論 引用
No.6-95 - 2003/03/18 (火) 13:16:35 - DDDD ID:/GD6qWNg
>面堂家と水乃小路家には戦争する理由がなく、
水乃小路家にしてみれば、いきなり飛麿がきりつけられたんだから、十分すぎる程理由があるとおもう。 そもそも町民が戦争に参加する必要性もないし、場所や時間を決めて、戦争するということは余裕があることだし、(本当に戦争がいやだったら、ただ単にそのブロックから逃げればよいこと)。どうも矛盾がおおすぎて、正当化がむずかしような気がします。

とりあえず 引用
No.6-94 - 2003/03/17 (月) 15:28:39 - 1115 ID:GPFCelLA
鬼姫伝説については、No.6-70で尽きていますので省略します。
鬼姫伝説の説明は劇中で十分に述べられています。
鬼姫伝説の意義は作品を正当化することだけです。
それ以外に独自の意義は存しません。

「戦闘開始時間」について述べます。
もともと面堂家と水乃小路家には戦争をする理由がなく、いわんや町民を二分して戦争をする理由もありません。
相互に対立していない者同士が戦争をしようというのだから「よーい、ドン」で始めた、ということです。

夢の現実化については機会を改めて述べます。

雰囲気が似ている 引用
No.6-93 - 2003/03/16 (日) 21:58:01 - home made ID:SsyTioY.
「退屈シンドローム!友引町はいづこへ!?」を見ても思った事なんですが、
非日常的なことが繰り返されれば日常的になる、と言うことなんでしょうか。
私の頭は知識が乏しいので皆さんのような深い考察はできませんが・・・

失礼いたしました 引用
No.6-92 - 2003/03/16 (日) 00:55:28 - 1115 ID:4pOWMMhg
どうやら私の簡潔な表現がヘラコプターズ氏に余計な心配をさせてしまったようです。
結論だけを述べただけであり、私が問題点を再認識したという程度の文章です。

差し支えもありませんので、本題に入ります。
ご質問の件について述べます。
「ラムの日常化」とは、「非日常的ラムが日常として友引町に存在する」というものです。
本作では、友引町を日常化する二つのアプローチが試みられています。
第一は、友引町から非日常的存在(幽霊その他)を排除することによって、友引町を日常化するアプローチ(『リメンバー・マイ・ラヴ』においても試みられたアプローチ)。
このアプローチは太郎桜の伐採によって始まり、ラムの角喪失によって完成します。
第二は、友引町が非日常的存在を受け入れたまま日常化するアプローチ。
このアプローチはラムの失踪によって始まり、ラムの帰還によって完成します。
この後者のアプローチが「ラムの日常化」ということになります。

その他のことおよびその他の方についてはいずれまた述べたいと思います。

確かに。 引用
No.6-91 - 2003/03/13 (木) 22:11:40 - ヘラコプターズ ID:m14K7M32
少なくとも僕の場合、結局自分の持論に都合のいいように
物語を解釈してるだけですから(笑)
それに僕もこの作品は好きじゃないですし。
難しいことはよくわかりませんが、単純に観てて退屈な
感じがどうしてもします。

なんともいえないな… 引用
No.6-90 - 2003/03/13 (木) 19:46:10 - やぎやぎ ID:7Wzubzxg
個人的に、作画は丁寧だし、作品全体に流れる不思議な雰囲気は
好きなのですが、肝心のシナリオが滅茶苦茶で映画の質を大幅に
下げているといった感じです。

その中でも特に納得がいかないのは、DDDDさんと同じく
いきなり戦争を始める所や、鬼姫伝説の説明がほとんどされない
事ですね。自分で無理矢理こじ付けながら見ないと
辛いです。この映画は。

全体的な印象としてはやはり、BDの雰囲気を悪い意味で引きずって
いる感じです。

う-ん 引用
No.6-89 - 2003/03/13 (木) 18:47:11 - DDDD ID:x7UvFW3Y
私は嫌いです、これ。 まず、人々に昔にもどりたいと思わせるために、戦争を起こすことが、無理があると思います。戦闘開始時間とかいってるところとか、悲惨でなくするためでしかないし、ギャグだったら最低です。だいたいなんでわざわざ、面堂家と水乃小路家の戦争に町民全員で参加してるんですか? それに人々が昔の友引町に戻りたいって願わせるために、戦争ってのも安直だと思う。 あと鬼姫伝説にメッセ−ジはあるんですか? あれこそ不思議な感じをだしてるだけじゃないのではないですか? この作品自体はラムよ永遠に、ということがいいたいらしいが、夢が現実になるとことか、意味不明ですね。ラムがでた夢が凍結化しているのは、納得できるが、何故現実にでてくるのだ? リメンバ−マイ ラブの友引メルヘンランドの演出みたいに不思議な感じをだそうとしてるだけのような気がするんですよ ちょうどビュ−ティフルドリ−マ−のちんどんやとか風鈴とかのような感じで。大体話が間が悪いから、見ててつらい(面堂の夢とか長すぎだし)

ごめんなさい。 引用
No.6-88 - 2003/03/11 (火) 18:28:04 - ヘラコプターズ ID:d/6TmkC.
こちらの書き方が悪かったようで、不快に思ったのなら謝ります。
申し訳ありません。

ただ僕が言いたいのは「うる星やつら」という作品を支えている
「虚構性」、1115さんの言葉で言うと「非日常性」でも「全体
としてはやはり違う地平を目指すことになるであろう」(?)と
述べることでこの「虚構性」を肯定し、この「虚構性」に「永続性」
を持たせ補完しようとしたのではないか、ということです。(TVシリーズ
が終了する前後に公開下らしいですし。)

この点で1115さんの「非日常性」が進行するというのには同意します。
ただ、ラム帰還後にラムが日常化するとはどういう意図でしょうか?
差し支えなければお願いします。

誤解 引用
No.6-87 - 2003/03/11 (火) 14:12:34 - 1115 ID:5TAgsX.2
友引町の最後の言葉が一人歩きしているようですが、あれは単に友引町が眠りにつくことを意味しているに過ぎません。
むしろ、この映画は『うる星やつら』を終わらせることを意図しています。

LTFとBD 引用
No.6-86 - 2003/03/11 (火) 00:08:47 - ヘラコプターズ ID:d/6TmkC.
やっぱりLTFってBDへのアンチテーゼじゃないんでしょうか。
結局「うる星やつら」というか「高橋留美子作品」って「終わらない夏休み」、「無限ループ」とかが最大の魅力であって、それはBDで押井氏に
痛烈に非難されたわけですよね。

逆にこの作品からはそれらを肯定的に捉え、「無限ループの記憶に浸って
いたっていいじゃないか」という切実な(笑)訴えが聞こえてくるように
思えます。

まあ僕もその世界の限界は理解しているものの、しっかりはまっちゃってる
口ですし、肯定的にしろ否定的にしろそういう意識を日頃もっている人には
面白いテーマだったと思います。ただこれだけエンターテイメント性を排除
してしまうと約90分座って観なさいというのは拷問に近いのでは(笑)。
小難しくすればいいとゆうわけではないと思うんですが、どうでしょう?

(無題) 引用
No.6-85 - 2002/12/28 (土) 22:19:36 - 地球連邦政府 ID:Yaqdx.s2
LTFは好きだなー。ただ完全に友引町に着地していたはずのラムがなんで今さらと言うのはあるが。主題としては混乱と破壊の中の再生といったところか。

しのぶのモノローグ続き 引用
No.6-84 - 2002/12/11 (水) 15:54:51 - 1115 ID:jpldCZOM
今回はサクラの台詞について述べましょう。

エピローグにおいて、しのぶが事態の解決を受けて「これから同じ毎日が繰り返される」と述べたのに対して、サクラは同じ毎日の繰り返しとはいえ「全体としては新たな地平を目指す」と述べた。
たとえ表面的には変化していないように見える日常であってもそれは変化するものだというのである。
また、しのぶはモノローグで「歴史や想い」が蓄積されていくと述べています。
飽くことない繰り返しの中その積み重ねによって変化していくのが日常なのです。
この「変化する日常」というものがこの映画の主題といえるでしょう。

ところで、前作「リメンバー・マイ・ラヴ」と「日常」について比較しましょう。
そうすると本作がリメンバーの焼き直しであることが分かります。
リメンバーではラムたち宇宙人が友引町から立ち去った後、あたるたちが3年に進級した。
それまで止まっていた友引町の時間が進みだしたことになります。
しのぶの怪力喪失に象徴されるようにそれはラムたち非日常の存在が友引町から立ち去ることによって町が日常を回復したことを表しています。
この、ラム失踪による友引町の正常化という点を追求したのが本作です。
本来ラムたち非日常の存在は友引町にいるべきではない。
本作で友引町からそれら非日常的存在を排除したのは、そのような意図からです。
リメンバーでは一人あたるのみが非日常的世界に突入していたために、彼にはラムが必要であった。
ラム失踪による飢餓感を有していたのは彼だけです。
その他の連中はそれぞれラムがいない日常を受け入れようとした。
結局あたるの活躍によりリメンバーではラムの帰還によって友引町の非日常性が回復して映画が終わります。
それに対して本作ではラムの帰還は友引町の非日常化を意味するのではなく、むしろラムの方が日常化しています。
従来非日常的時間は進むことがなかったが、以後友引町において非日常的時間が進行することになります。
なお、ラムを中心に本作を捉えなおすと、本作はラムが友引町に受け入れられていくプロセスを描いているといえます。

追加させてください。 引用
No.6-83 - 2002/12/11 (水) 00:37:22 - ふぁんっす ID:IQveWHIY
P.S.【ことばはものごとを縮小させてしまい、頭の中で考えているときには無限大に思えても、いざ口に出してしまうと、実物大の広がりしかなくなってしまう〜スタンド・バイ・ミーより】、てことでしょうか。そうであることを願いつつ終わります

やまざき監督 引用
No.6-82 - 2002/12/11 (水) 00:17:04 - ふぁんっす ID:IQveWHIY
 一応うる星MOVIEを観はじめたとなってはやはり映画第3話リメンバー〜も観たいと思うのが人間の情。どんなものかと思いきや。
 さて、ここからUYやまざき作品に関して(恐れ多くも)意見させていただきます。LTFレスに所見を書かせていただくのは単にやまざき繋がりだからというわけではございません。この2作に関連性がありすぎるので記させていただく次第です。追加:今回はこの人の作品を客観かつ冷静な視点で記述してゆくのでご安心を。(投稿したからには)一応LTF見解に関しての部品としての貢献はしたいですからね。
--------- 
 やまざき監督、彼はラム消すのが好きですねぇ。ラムを消すとuyキャラが住む世界観が一転する。さらにストーリーは一貫性があるようで実は精神分裂病よろしく断層になっていて、漫画とアニメの内容をくどくどと確認させるような作り、というのが骨格ですね。発想はどちらも面白いんですが、キャラ回しがよくできてませんね。それで映画に閉塞感が漂ってます。それから誰かをスポークスマンとして登場させ、展開内容をナレーションさせてますが、これをみてわかりましたよ。この人映画を展開させてるのかと思いきや、接続詞としてスポークスマンを登場させ、ナレーションさせてるに過ぎないんですね。要するに、映画の所有する時間的な空白を文字数使って埋めてるに過ぎないんです。
 最後に、完成度としてはどちらかといえばLTFの方が高いですね。RMLを観終えた後となっては最終的にこれの手直し作品のように見えないでもないですが、。いずれにしてもLTFは好きですよ。

(無題) 引用
No.6-81 - 2002/12/10 (火) 17:08:00 - ふぁんっす ID:RItDWF0Y
 まずはじめに、最近ちと忙しくて書く暇がなかったのでレスは不可能でした。それをご了承ください。
 次に、1115さんへの回答ですが、私的な感想というものはここでは皆目役に立たないものです。前提として、ここはLTFに関する数多の見解を発表しながら共通解釈を構築してゆく場だからです。従って、それに注目すると目的がずれてくるので敢えて"議論から抜けている"と出した次第です。要するにネグって下さいということですね。私個人の感想は戯言も一緒です。書かれていても気になさらずにその前にある"見解"のみに着目して下さいますようお願いいたします。それじゃぁ感想なんて書くなよ、なんて意見が出てきそうですが、ま、そこは人間の性。大いなる寛容を持って許容して下さいませ。
 最後に、私はLTFの学位取得レヴェルまで達しようなどという気は毛頭ないことを認識くださいませ。ゆえに、広く、厳密かつ一般的な解釈を欲している人たちが存在する限りにおいて、そしてその中でも有志ある方において、何度も申し上げておりますように存在するだけのあらゆる意見を参考にし、"それらを妥協しあって纏めてゆくか、一つを基盤として纏めてゆくか"して行ってください。
 P.S.
 またなんかあったときは書かせていただきます。では

(無題) 引用
No.6-80 - 2002/12/08 (日) 17:20:37 - カチュー ID:2Le0XeSg
結局この作品は、視聴者の感性と理解力に任せる、自由放任型の映画だったのではないでしょうか?このレスを見るだけで、沢山の方の解釈があり、見る人それぞれに違う感想を抱いております。つまり、視聴者のセンスによって形を変える、不定型の作品であったと私は考えます。見る人は、与えられた映画のシーンひとつひとつをもとに、自分としての「ラム・ザ・フォーエバー」を自分の中で組み立てていくのではないでしょうか?その組み立てが上手くできなかった人は、この映画を”なにやら分けの分からんもの”として、感じ取ってしまうのだと思います。そしてそれが上手くできた人は、自分で作り上げた解釈に満足し、この映画を素晴らしいものと認識することができるのだと思います。「ラム・ザ・フォーエバー」は、そうやって、自分流の解釈を色々な情報や意見をもとに構築していくことに、真の面白さが見出せるのではないでしょうか?そういう意味で、とても斬新で、素晴らしい作品だったと思います。で、自分はどうかというと、未だこの作品の真意を理解するまでは達しておりません。これから何度も見直して、自分の「ラム・ザ・フォーエバー」を、創造していきたいと思っております。
・・・以上、長文・駄文、失礼いたしました。

しのぶのモノローグ 引用
No.6-79 - 2002/12/04 (水) 15:01:02 - 1115 ID:4lr3b3QM
太郎桜の下で宴会をしているとき、ラムが太郎桜の歌が聞こえると言う。
周りにいるものはその言葉に従い、太郎桜の歌に耳を澄ませる。
しのぶはそれが信じられないとして一人その場を離れた。
そして彼女のモノローグが展開される。
このモノローグは二つのことを示しています。

第一の点
彼女はみながいつのまにか「飼いならされた羊のように」なったと感じています。
「飼いならされた羊」は肯定的表現ではありません。
要するに彼女はラムが嫌いなのですが、この点はあまり重要ではありません。

第二の点
彼女は自分が17年間暮らしてきた友引町が元の友引町ではないように感じられることに気がつきました。
まるで自分が別世界にいるような感覚に襲われたのです。
しかしこの時点ではいまだ太郎桜は切り倒されていないのだから、彼女が友引町に違和感を覚えたというのは彼女の錯覚に過ぎません。
実際には日常が飽くことなく繰り返されているだけです。
ただし飽くことない日常の繰り返しとはいえその日常の繰り返しの中、「一人一人の歴史や声にならない無数の思い」が蓄積されていきます。
その蓄積の分だけ、繰り返される日常は変化しているのです。
しかししのぶは同じ毎日の繰り返しであると思っていたため、いつもと同じ毎日が変化してきたことに今まで気づかなかったが、その変化に気づいたということです。
気づいてみるとそのあまりの違和感に今まで過ごしてきたはずの町でさえ別世界のように感じられました。
ただし「友引号」が目指す地平に思いが至らなかったように、彼女自身そのことを認識するには至っていません。

このモノローグをエピローグのサクラの台詞と比較するとこの映画の主題が見えてきます。

しのぶ 引用
No.6-78 - 2002/11/28 (木) 17:38:27 - 1115 ID:IrsQmR5I
ふぁんっす氏の解釈と感想の関係がよくわかりませんでした。
氏の解釈がどのようにして件の感想になったのか、あるいはその逆かを考えてみると、解釈とは別のところで感想が出来上がっているのではないか、別の解釈をしても件の感想になるのではないか、ということです。
両者の間がすぽっと抜けていると感じられましたが、それこそ内的世界の問題かもしれません。
失礼ながらその趣旨の文章になっていませんでした。

では、今回はしのぶについて述べます。
この映画の狂言回しはしのぶです。
彼女のモノローグがこの作品の本質を言い尽くしているといってよいでしょう。
それに対してラムは作品の中では道具として利用されているだけであって、鬼姫伝説を正当化するために引き合いに出されているに過ぎません。
以前、あたるに注目すればよいと書きました。
それで作品を楽しむについては十分ですが、しのぶに注目すれば映画の主題が見えてきます。
主題を明らかにすることでラム喪失の理由が明らかとなります。

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